
たかすオサラッペ太鼓は平成元年に後援会を発足。今年で15年目を迎えます。
打ち手などの親たちからなる後援会が、協力しあいながら、地域に根ざす活動を目指し創作曲を中心とする太鼓活動を続けています。
たかすオサラッペ太鼓の『オサラッペ』とは、鷹栖の中央を流れる母なる川、“オサラッペ川”から由来してます。
打ち手の親で、「太鼓を見ているだけでなく、打ちたい!!」と、OYAの会が誕生しました。
また、日本古来の和太鼓を伝承していく中で青少年の健全育成を目指しています。
盆太鼓など一緒に練習しています。